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今日の日記
がっつーん。

と、きました。今日。

もう、ほんとに、

がっつーん。


今日は、バングラ人タブラ奏者の友人D君のお宅にまた遊びに行っていて、Nikil Benarjee & Anindo Chatarjee やら Vilayat Khan & Sabir Khan やら Bismilla Khan & Kishan Maharaj なんかのVCDを見つつ、いつものごとくタブラトークをしてたのだけど、それに加え、今日は、タブラのボルのベンガル語表記を教えてもらったの。

えっと、告白しますと、

バングラデシュでタブラを習っているのに、タブラのボル(楽譜、のようなもの)をベンガル語で書くことができず、ずっと英語表記で書いてきたのです。

今まで、インド(先生はヒンディー語スピーカーのインド人)、日本、シンガポール(先生はベンガル語スピーカーのインド人)で習ったのが、全て英語表記だった、ってのもあって、もうこのまま英語表記でいいや、と思っちゃったりもしてて。

もちろん、今の先生から習ってる他の生徒達は、みーんなベンガル語で書いてる。

でも、ネット上やタブラの本なんかで英語表記されてるのは多いから、ある意味、ボルの英語表記がグローバルスタンダードなんだけど・・・
でもね、英語表記とベンガル語(ヒンディー語)の発音は、全く違うの!!
といってもね、そんなこと今更言うまでもないし、まあ、叩ければ問題ないじゃん、と思って今までやってきたのです。

が、

私、大きな間違いをしていました。

例えると、「カタカナ」と「おさかな」が言葉はちょっと違うけど同じもんだろう、と思ってたら、実は中身が違ってた、ってようなことしてました。(うーん、分かりにくいかなあ。)
人によって発音が違うだけで、AというボルとBというボルは同じ叩き方かと思ってたら、AはA、BはBで、ちょっと違ってたよ、と。(恥ずかしいので、具体的には書かないよ。)

けっこう真剣にタブラをやってきたつもりだったから、大ショックです。

がっつーん。

しばらく、ちょっと頑張って、ベンガル語でボルを書くようにします。

はあ。


そして、タブラとは全く関係ありませんが、わたくし、あさってからタイへ逃亡します。
ベッタベタですが、サムイ、タオ、パンガンあたりを、フラついてきます。
こないだ日本行ったばかりですが、見逃してくれよ!(アイドル時代のキョンキョンのように。)
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by shizuka_t | 2008-09-23 19:34 | インド古典音楽
バングラの子供達 その2
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これは、つい先日の話。

ダッカ日本人学校で行われた、日本人学校の子供達とエクマットラの子供達、そして、海外青年協力隊の有志で結成されている劇団チリアカナの交流会へお邪魔してきました。

エクマットラは、渡辺大樹さんが2003年にバングラデシュで立ち上げたNGOです。
このエクマットラでは、バングラデシュの貧困解決の一策としてストリートチルドレンの支援などを行い、エクマットラのセンターでは、元ストリートチルドレンの子供達(18人かな?)が寝泊りし、共同生活をしています。

エクマットラの活動はすごくいいなあ、と思ってて、書きたいことはいっぱいあるのだけど、とりあえず、「エクマットラについて」ってとこ読んで!
ちょっとだけここで書くと、エクマットラを知って私がまず驚いたのが、映画部門、ってのがあること。
「ストリートチルドレンの支援と映画って関係ないじゃん!」と言いたくなるけど、ところがどっこい、回りまわって、上手く繋がるんだよ。
というのもね、エクマットラはバングラデシュ国内でバングラデシュの問題を解決できることを目指していて、そのためには、バングラデシュの人々自身の考えを変えなくちゃいけない。
バングラは、貧しい人も多いけど、お金持ちはすんごくお金持ってるんだよ。でも、貧困問題は海外からの援助で解決するから自分達とは関係ない、と思ってる人も多いわけで、そんな人々に現状を伝える手段が・・・じゃーん、映画なのです。
実際、映画を見て、援助を申し出てくれるバングラデシュ人も多いんだって。

と、長くなっちゃったけど、そのエクマットラのセンターで生活しているバングラの子供達と、ダッカに住んでいる日本人の子供達が交流を持つイベントが、日本人学校の主催で行われたのです。

はじめは、「言葉が通じないし、立場も違う子供達だし、一体どうなるのかしら?」なんて思ってたけど、
子供って、すごい!
握手して、一緒にチリアカナの人形劇を真剣に見てたくさん笑って、日本の歌とベンガル語の歌を歌って、運動場で一緒にボールけったりして遊んで、
もう、一緒にいるのが自然、ってなってたよ。

バングラデシュ人の女の子が、日本人の小さな女の子の顔を布で拭いてあげていたり、
日本人の男の子と、バングラデシュ人の男の子が、顔を見合わせてニヤニヤしてたり、
いたるところで、微笑ましい光景。

お別れのときは、エクマットラの子供達からミサンガ(各自が作ったやつ!)のプレゼントがあって、日本人学校の子供達からは千羽鶴のプレゼントがあって、お互い後ろ髪ひかれつつ、さようならでした。

なんだか、こっちまで暖かい気分になっちゃったよ。

そうそう、私は、みんなが歌うときに、こっそりタブラで伴奏させてもらったの。
大好きな曲「アミ バングラ ガン ガイ」もあって、これも、すごく楽しかった!
そして、これからエクマットラのセンターで、週一回、タブラを子供達に教える事になりました。
本当は、この国のタブラ奏者から習った方がいいのだろうけど、まずはきっかけとして、情操教育の一部として、教えさせてもらいます。
ウフフ、楽しみ!

あー、良い一日でした。
関係者の皆様、そしてなにより、子供達、ありがとう!
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by shizuka_t | 2008-09-21 18:59 | バングラデシュ
バングラの子供達 その1
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入院する前のことなので、ちょっと時間がさかのぼりますが、まあ、1ヶ月ちかく前のことです。

初めて、バングラデシュの学校へお邪魔してきました。

ショブジョバングラという、日本のNGOが支援している学校です。

(余談ですが、このNGOの日本の活動は要チェックだよ!ベンガル語講座、ベンガル料理パーティー、ノクシカタの集い、などなど。10月の第47回ベンガル料理パーティーin東京錦糸町は「ボッダ大会」だって。きゃー、ボッダ大好き!!)

私は思いっきり素人さんなんだけど、開発(途上国の生活向上のための開発ね)にはずっと関心があって、実際に現場を見てみたいなあ、と思ってたのです。
インドでも、タイでも、ここバングラデシュでも、物乞いやストリートチルドレンをたくさん見てきて、少なからず、色々と考えさせられてきたの。貧富の差が存在するのは仕方ないけど、なんとかして幸せな生活をおくれる人が増えて欲しいな、とかね。

そしたら、先日、ショブジョバングラを主催しているMさんがダッカにいらっしゃる、ということで、一緒に学校を訪問させてもらえることになったのです。

学校を訪問した印象・・・

子供達がしっかりしてる!

みんな制服を着て(この制服については素敵な話があるから、ショブジョバングラのsiteの「2008年 視察報告」ってとこを読んで頂戴!)、まっすぐな目をして、こっちを見てきて。
実際の授業も見せてもらったんだけど、本当に一生懸命勉強してるの。(まあ、見られてるから、ってのもあるだろうな。)

日本の義務教育の勉強が嫌で嫌で仕方なかった私と、貧しい家庭に育って、勉強するチャンスをやっともらえて、そこで一生懸命勉強してる子供達。
・・・単純に、頭が下がります。。

そして、その子供をしっかり支えているバングラ人スタッフ達。
自分達が「貧しい中勉強できた喜び」というのを知っているから、それを今の子供達にも伝えたい、とかいう背景はあるみたいだけど(siteで読みました)、熱心に子供達に教えてる姿を見ただけでも、情熱、ってのは伝わってきちゃったよ。

さらに、主催者のMさん、彼女も尊敬します。
物事がすんなり上手く進まないここバングラでNGOを何年も続けている、ってだけで、すごいなあ、と思ってしまいますが、学校支援以外にも、いろいろと活動されています。

バングラデシュにはね、ジャムダニ織りだとか、ノクシカタだとか、本当に世界に誇れる技術があるんだけど、それを「貧しい国バングラを助けるための寄付の引き換え、って感じで日本で販売する」というんじゃなくて、「すばらしい技術を、それに合った価格をつけて、商品の1つとして日本に広める」っていう、考え方を聞かせてもらって、うーん、それ、すごくいい!と本当に思いました。

ノクシカタってのは、バングラデシュの伝統刺繍なんだけど、「お土産」だとか「NGOの資金源の一部」として大量生産されて安く売られてる、ってのを良く目にします。そしたら、もちろん質も落ちるわけで。でも、時間をかけて丁寧に作られているノクシカタは、息を呑むほど綺麗なの。(実は、私も今習っています。が、まったく進まない。非常に難しい!)

そして、ジャムダニ織り、ってのは綿とシルクで織った織物なんだけど、これがねえ、めっちゃ素敵なのさ。高級サリーなんかで使われてるの。だけど、海外での知名度はイマイチです。・・・と思ってたら、

なんと、
Hermesで、ジャムダニ織りストールを売ってるようです。
さすが、質の分かるブランド、エルメス!!

ちなみに、参考までに。
ジャムダニサリーのオンラインショッピングsite

って、脱線しまくりましたが、
とにかく、良い経験をさせてもらいました。

本当に、Mさん、ありがとうございました!
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by shizuka_t | 2008-09-20 13:03 | バングラデシュ
猫とタブラ
誰かのインド旅行記に、

「ハンピの遺跡で笛を吹いたら、周りから鳥が集まってきた。私の笛の音色に鳥達が魅了されたのだろう。」

みたいなことが書いてあって、

そもそも赤の他人が書いている旅行記が好きじゃない私は(じゃあ読むなよ、って話だけど)、

「気のせいだってば!笛に関係なく、たまたまそこに巣があった、とかだって!あなたは関係ないから!」

と真っ黒い気持ちになったのだけど、

実は、

うちの猫のニコちゃんは、私がタブラを叩くと、寄ってきます。

バヤンの側に寝転んで、寝るでもなく、ボーッとしてます。

これって、私のタブラの音に魅了されちゃった?


・・・なんて、

「あなた、頭悪いでしょ」って声が今聞こえてきましたが、

いやいや、本当は、私も分かってるのよ!
タブラの音なんて関係なくって、猫は本能と習慣で動いてるから、なんとなくタブラの側でくつろぐのが習慣になっちゃっただけ、ってのはね。

でも、そう思うと、またなんだか切なくなるのです。

岡崎京子のマンガで、微妙な関係の彼氏とセックスした後に主人公の女の子が、「2人の間の物理的な距離は0.03ミリ(避妊具ね)だけど、精神的な距離はとてつもなく遠く感じる」って独白するとこがあるんだけど、それを思いだしちゃうの。

「私とニコちゃんとの間の物理的な距離はバヤン1個だけど、精神的な距離はとてつもなく遠く感じるわ」って、TRKTだのdha-dha-だの叩きながら。

いや、かなり違う話だけど、そう思っちゃうの!大島弓子も、猫との距離は遠いって言ってたもん!いいじゃん、頭の中で考えるのは個人の自由だもん!!どうせタブラバカ以前に猫バカだもん!


でも、実際のところ、猫がボーッとするぐらいの音量しか出せない、ってのは大問題です、私のタブラ。


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by shizuka_t | 2008-09-16 12:20 | インド古典音楽
昨日と今日の日記
昨日、病院へ行ったら、
R先生が、「レントゲンの結果も問題なかったし、もう大丈夫。」とのこと。

やったー!肺炎、完治だよ!

ということで、昨日は急に元気な気分になって、病院近くの知人宅を2軒はしご。

そのうちの1軒では、久しぶりにバングラ人タブラ奏者の友人D君と会って、前から約束してたShaik DawoodのCDを渡したんだけど、そしたら、最近入手したっていうShankar Ghoshの4枚組CDを借してくれたの。
アジュラナガラナのカイダをShankar Ghoshが叩いてるんだってさ。Tabla Tarangも入ってるんだよ。さらに、私の大大大好きなVilayat Khan on Raga Darbari Kanadaとの演奏もあるの!ウヒヒ。
で、タブラの事で相談に乗ってもらったり、いくつか叩いてもらったりして(超上手いのだ。いつか日本へ連れて行きます。)、熱い時間を過ごしていたのだけど、家へ帰らなくちゃいけなかったから、D君お母さんのお昼のお誘いを断って帰路に。

そんでもって、今日。

昨日とはうって変わって、思いっきり元気のない日中。
でも、体の調子は良いから、あきらめかけていたIFTARをレストランへ食べに行く事に!

と思ったら、ピーンポーン♪

同じアパートに住んでいるベンガル人マダムが、
「これ、ベンガル料理なんだけど、食べてみて。」
と、IFTARを持ってきてくれました!

私の大好きなマトンビリヤニと、カボチャの揚げ物と、ベンガルスイーツ(ハルワみたいだけど、きっと違う名前のやつ)!

で、さっき、ご馳走様の挨拶へ行ったら、「ちょっと上がっててよ」となり、「うちの娘が日本語習ってるのよ」だとか「あそこの日本料理屋Sはイマイチね」なんて話をして、「アバル デカ ホベ(また会いましょう)」と言い合って、帰宅しました。


私、とっても元気になったようです。
ベンガル人もベンガル料理も大好き!に戻りました。
単純だな、私。
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by shizuka_t | 2008-09-12 22:47 | バングラデシュ
郷愁
退院後、体調を崩すのはもう嫌だから、「1人外出禁止令」を発令していましたが、
もう大丈夫かな、
と、
今日の午前はダッカを離れる友人の所へお別れのあいさつに。お昼は別の友人の送別会に。
体は元気ですが、なんか心が寂しいよ。

大好きな人とのサヨナラは、心の一部が持ってかれちゃう感じで、切ないです。

そして、それとは別に日本も恋しくて。

今月末にタイ旅行を計画中なのだけど、ネットで調べるのは、ひたすら日本料理屋だったりもして。

あー、切ないっ!しめ鯖食べたいっ!

ついでに、サンギートメーラも行きたいっ!


ということで、

今年のサンギートメーラの情報です。(ちょっと無理やりですか?ま、いいよね。)

あー、もう何年行ってないのかな。毎年、秋に一時帰国するようにしようかなあ。

http://sarasoju2santoor.hp.infoseek.co.jp/sangeetmela_2008.html

◆◆第11回サンギート・メーラ in Gifu Horado◆◆
          〜満月祭〜
   11th Indian Clasical Music & Dance Festival
          Sangeet Mera
      ~~日本国内で最大のインド音楽&舞踊祭!~~
     今年も多くの皆さまのご来場をお待ちしております!

■Date 日時 : 2008年9 月 14日(日)PM6:00~
                   9月15日(月・祭)AM6:00
■ Venu 会場:HoradoKikansyuraku Center
     関市洞戸基幹集落センター 
     岐阜県関市洞戸市場294(旧・洞戸村民センター)
■Charge Adv 前売 ¥5,000 Door 当日 ¥5,500
■Artist 出演者:
 Sitar シタール      吉田コウキ ヨシダダイキチ 南澤靖浩
             
 Bansuri バンスリー    寺原太郎
 Santoor サントゥール   ジミー宮下
 Tabla タブラ     池田絢子  シェン・フリンデル U-ZHAAN
ディネーシュ・チャンドラ・ディヨンディ
           マタ・プラサード・ミシュラ(from ベナレス)
 Pakhawaj パカワジ    カネコテツヤ
 Ghatam ガタム     久野隆昭
 Violin 金子ユキ    
 Vocal ドゥルパド    Shree(桂まりこ)
  Bharatanatiyam バラタナティヤム 藤原真奈美  巽知史・幸恵
                  ダヤ・トミコ
 Kathak カタック      前田敦子
              マタ・プラサード・ミシュラ
 Wadaiko :和太鼓         美濃の國高賀山太鼓(洞戸)

 *都合によりアーティスト変更になる場合もあります。ご了承下さい。
  出演アーティスト追加次第UPします。

■インドカレー出店有り。「古式タイマッサージ・花蓮」さん出店予定
  コーヒー、チャイ、高賀の神水サービスあり。
  会場後部に仮眠スペース有ります。ショール、シュラフ等お持ち下さい。
    演奏会場内は禁酒・禁煙です。
■ Information & Reservation : Sarasoju 沙羅双樹
   前売りチケット発売中!(限定250人)
  今年は多数の方のご来場が予想されます。
   早めのご予約をお薦めします。定員になり次第締め切ります。
  Tel&Fax: 0581-58-8262   Email: sarasoju@gifu.email.ne.jp
      090-7027-0718   santoor.227@softbank.ne.jp
■主催:インド音楽&舞踊センター沙羅双樹
 後援:在大阪・神戸インド総領事館 / 関市・関市教育委員会

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by shizuka_t | 2008-09-08 14:55 | お知らせ
ramadan mubaraku (祝!ラマダン!)
こんにちは。
まだ通院生活ですが、体調はだいぶ良くなりました。
みなさん、ありがとう!

そして、そうこうしている間に、街ではラマダンが始まってます。

ラマダンって、イスラム教の断食月ね。
日の出てる間は、食べ物はもちろん、水分も一切とりません。
でも、気温は30度ぐらいあるし、
仕事も学校も休みになってるわけでもないし、
「実は隠れて飲んだり食べたりしてるでしょー」と突っ込みたくなりますが、
どうも、ちゃんと守ってる人は守ってるみたい。

まー、でも、子供、病人、老人などは例外で、
「仕事にならないから」って理由で、断食してない人もいたりします。
リキシャひきとか、水飲まないと動けないだろうし。

そんなラマダン、
きっと大変なんだろうけど、街中は、なんだかみんな色めきだってます。
いたるところで、でっかい「IFTAR」の文字。

IFTARってのは、ラマダン中の日没後に食べるご飯のことで、
それが、かなり豪華!揚げ物オンパレード!

「ラマダンは断食するのが目的なのに、かえって食べ過ぎて太る人が多い」
なんて聞いたことがあるぐらい、みんな、IFTARが楽しみで、そしてたくさん食べます。

で、この時期はどこのレストランでもIFTARを出していて、私も楽しみにしてたのだけど・・・


・・・体調を崩したら、なぜかベンガル料理が食べられなくなりました。
もう、お米の匂いすら、駄目。
ルイマーチ、なすのボッダ、小魚のボッダ、キチュリ、ダルスープ・・・色々好きだったはずなのに。。
体のバランスが崩れて、日本人DNAが思いっきり守りに入ってるのかしらね。チャー(甘いミルクティー)すら飲みたくない。。


今年のラマダンは、IFTARを全く食べずに終わりそうです。
あー、なんだか悔しい!
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by shizuka_t | 2008-09-04 18:16 | バングラデシュ
退院
さっき、退院してきました。

そう、1週間、入院してたの。

肺炎でした。

人生初40度。

あー、死ぬかと思った。


*友人達へ*
声を出すと、まだ咳が出るから、
こんなところで、退院の連絡しときます。
いろいろと励ましてくれてありがとう。
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by shizuka_t | 2008-09-01 00:13 | バングラデシュ



猫が書いた日記、のように内容の薄い日記、の意。
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2013.12より移転しました。
new"猫の日記"

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karei.india@gmail.com
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