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ベンガル語
最近、またベンガル語を習い始めました。
先生が週一でうちに来てくれてます。

ベンガル語、過去に半年間習っていたのだけど、一旦やめてしまってからは、「まー、自力でどうにか話せるようになるだろう」と思ってたの。
ところがね、
じぇんじぇん上達しない!

もう仕方ないので、前に来てもらっていた先生に連絡して、うちに来てもらいました。

久しぶりのベンガル語レッスン。

「Chandan Dasのガザルはソフトな感じだね。」
「ベンガル語の歌手だと、Sipra Boshが最高!」
「最近のバングラデシュの若者はタブラよりもドラムパッドを使ってて、つまんないよね。」
「Jamesもタブラに合わせて歌えばもっといいのに。」
「テレビ番組saregamaは、面白いよねー。」
「深夜にインド古典音楽の番組があるよ。コルカタの番組なんだけど知ってる?」

・・・結局、ほとんどお喋り、しかも先生はガザル好きなので、音楽についての話が盛り上がってしまって、あー楽しかった。
もちろん、ちゃんと授業もしてもらって、これからベンガル語、頑張る!


そうそう、バングラデシュ滞在が丸2年になりました。
早いのかなあ、時間的な長さについては良く分からないけど、中身はすんごく充実してるから、もう10年間ぐらいいる気分です。
シンガポールに引っ越した時も、バングラデシュに引っ越した時も、始めのころは馴染むのがすごく大変で、知り合いもいないし、それがきつかったけど、慣れてしまえば天国だわね。

今の目下の悩みは、CNGドライバー(オートリキシャドライバー)とよく喧嘩になる、ってことだけで、他は特にないし。(お気楽なヤツだな。)
一緒に大笑いできる素敵な友人達もいるし。(みんな愛してる!ありがとう!)
タブラも、このまま練習すれば上手になるかも、と思えるようになったし。(練習すれば、だけど。)
愛する猫ちゃんもいるし。(・・・片思い。)

当分バングラデシュにいたいわあ!と思う最近でした。
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by shizuka_t | 2009-04-30 12:56 | バングラデシュ
チャクマの水タバコ
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チャクマの水パイプです。
大きさを比べるのに、ハイライトのケースの代わりにタブラを置いてみました。
え、良く分からない?・・・うーん、ジャスト イマジン。

チャクマってのはバングラデシュのチッタゴン丘陵とインドのミゾラムあたりに住んでいる民族です。
(→Chakma wikipedia(英語)
男性も女性も、おじいちゃんも、おばあちゃんも、みんな、この水パイプでタバコを吸う習慣があります。
お母さんが台所で水タバコ吸いながら寛いでる、とか、チャドカン(お茶屋さん)のおじさんが水タバコ吸いながらお客さん待ってる、とか。
チッタゴン丘陵に行ったとき、その姿があまりにも格好良いので、「水パイプが欲しいんだけど、どこのマーケットで手に入りますか?」とチャクマの方に聞いたら、「マーケットでは売ってないよ。みんな、自分たちで作ってるんだよ。欲しいなら、これあげる」と、この水パイプを譲ってもらったのでした。(ありがとうございます!)
水パイプ自体も、格好良いでしょ?本体は竹で、タバコを置くところはテラコッタで出来ています。

そして、次はチャクマの織物。
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これは、カグラチョリ(チッタゴン丘陵の都市)のお店で買いました。
どことなく、ラオスの織物にも似ています。ミャンマーの織物は見たことないけど、ここら辺一体、みんな同じような織物なのかも。織物って、乙女心が刺激されます。
チャクマの村に遊びに行ったとき、織り機で織っているところも見せてもらいました。ものすごく細かい作業なの。そして、それぞれのおうちに伝わる柄があるそうです。それも含めて、めちゃめちゃ素敵!

この織物、オロナ(ドゥパタ。胸にかける布。)なんだけど、あまりに綺麗だから、ダッカに戻ってから、このオロナ用の服をテーラーで作ってもらっちゃいました。お気に入りです。


そうそう、話は戻って、水パイプ。
この水パイプ用のタバコは、練りタバコのような感じなのだけど、ダッカでは手に入らないらしくって、「タバコもあげるよー」と、これもチャクマの方から頂いてしまいました。

ただ、気づいたら、私、タバコ吸わないんでした。
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by shizuka_t | 2009-04-26 17:52 | バングラデシュ
暑いーっ!
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夏の風物詩「大股開きの猫」

バングラデシュ、暑いです。
今、午前10時ですが、室内気温32℃です。
お昼過ぎには、35℃ぐらいになります。
体質的にクーラーが苦手なので、猫も人間もファンの風を浴びつつ、ボーっとしています。
そういえば、シンガポールはどこもかしこも冷房がガンガンきいていて、「どうして?」とシンガポール人に聞いたら、「バリバリ働くためだよ」と言われました。
暑さと人間の働き、絶対に影響してます。バングラ人の穏やかな性格は、この暑さからきているのでしょうか。(穏やかな性格は、いい加減な性格、とも言えます。が、私も負けていません。)

そして、バングラデシュ、水不足が起こってます。→Water supply shortage バングラデシュ新聞「The Daily Star」より

最近、「うち、水が数日間来ないの!すんごく大変!」って話を友人知人達より聞きました(計、4軒)。
うちは今のところ水が来ていますが、明日は我が身です。

停電も相変わらず多いです。
冷蔵庫も止まっちゃう。
牛肉のミンチが静かに腐っていました。

すみません、季節の挨拶のはずが、愚痴めいたことになっています。
ただ、この暑さの中でタブラを叩いていると、苦行にも似ていて、ちょっとテンションあがります。

最近は、日本人もバングラ人も、会うと「今日も暑いねー。」「いや、暑すぎ、って言うんだよ、これ。」みたいな会話になります。
でもね、もー暑いの嫌!と思いつつ、皆で共通した感情を持って過ごしてるのも、何かいいじゃん、って気になる最近でした。
うちの猫は、何て思ってるかわかりませんが。


「・・・この毛皮、脱ぎたい。」
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by shizuka_t | 2009-04-24 13:35 | バングラデシュ
映画「Je Shohor Chorabali(蟻地獄のような街)」


先週の4月11日に、NGOエクマットラ制作映画「Je Shohor Chorabali(蟻地獄のような街)」の初上映会がありました。

この映画、良い映画です。

「読み終えた後に心の位置が少しでも変わる小説は、本当に良い小説だ」なんてことを村上春樹は言っていたけど、それは映画にもあてはまる訳で、私、心の位置ちょっと変わっちゃったよ。

ストリートチルドレン、売春婦、路上物売り、ドラッグ密売・・・そういう事に関しては少なからず興味を持ってたから、本や資料でそういった問題について読んでもいたし、普段のバングラデシュ生活で目にすることもたくさんあったんだけど、その背景を実際に映像で見る、ってのはまた別の体験。
この映画を見て、一気に路上生活者を身近に感じるようになりました。
それぞれの人に背景があって、抱えている人生があって、普通の人間なんだなあ、って。

これ、外国人の私でもそう思うのだから、バングラデシュ人が見たら、もっと衝撃なんじゃあないかな。
バングラでよく言われていることの中で、「たくさん問題があるけど、それを直視しないようにしてる」ってのがあって、お金持ちもたくさんいるんだけど、貧困問題は自分と別次元の関係ない物事だと捉えているようなとこがあるの。
この映画が、バングラ人の中の意識を変えるきっかけに絶対なると思う。

そして、映画の内容じゃないんだけど、この映画をバングラデシュ人が作った、って事自体も、すごいことだと思う。
この映画で描かれている問題って、はっきり言ってしまえばバングラデシュの恥部なわけで、それを映画にして国内外の人に見せる、っていうのは結構勇気のいることだと思うの。
だけど、その恥部を描くのに、中途半端なところは全くなくて、これでもか、ってぐらい丁寧に真剣に作られてる。
「未来を写した子供達」とか「スラムドッグミリオネラ」とか、社会の恥部(インドだけど)を描いている映画はあるけど、それぞれ監督は外国人だから、問題を直視できるのも当たり前のことかもしれない。
この映画を作ったエクマットラスタッフはじめ、バングラデシュ人関係者達を、心から尊敬します。

そんなことを含め、上映後にほとんどがバングラデシュ人の600人以上の観客から割れんばかりの拍手が起こったのは、本当に素晴らしいことだと思う。


この映画がバングラデシュ、いろんな国でたくさんの人に見られて、心の位置が変わっちゃう人が続出しますように。
そして、社会が少しでも良いほうへ変わりますように。

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by shizuka_t | 2009-04-18 17:13 | バングラデシュ
1416年元旦(ベンガル暦)
シュボ ノボボルショ!
(あけまして おめでとうございます!)

今日は、ベンガル暦の元旦、ポヘラ ボイシャキです。
一度ぐらいバングラの正月気分に浸ってみようと、一番盛り上がる場所、ロムナパーク周辺へ、友人達とお出掛けしてきました。

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「すごい人だよ」と聞いてはいたけど、
案の定、人、人、人!
世界一人口密度が高いと言われているバングラデシュだけど、今日は普段の何倍もの人!
名古屋でたとえると、名古屋祭りの大名行列の観客よりもすごい人!名古屋港の花火も目じゃない、ってぐらいの人!(分かりにくいなあ。。)

そして、ポヘラボイシャキは、赤と白の服を着る、という慣わしがあるもんだから、どこもかしこも、赤と白の服の人がたくさんで、着飾ったサリー美女や、パンジャビをビシッと着こなした殿方がたくさんで、目の保養にもなりました。ウフ。伝統衣装は、どの国もセクシーだわね。
私たちも、お花を頭につけて、顔にボイシャキっぽい幾何学模様をペイントしてもらいました。
そして、出店も、すごい数出ていて、サトウキビジュース屋さんやら、チュリ(腕輪)屋さん、輪投げ屋さん(賞品は石鹸。やったけどゲットできず。)、猿使い、アイス屋さん、と何でもあったのだけど、おおっ、やっと出会えた!ってのが観覧車。

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で、乗ってみました。

・・・超怖い。
これ、手動なのです。
木造です。
動くとギーギーいいます。
慣性の法則でめちゃめちゃ揺れます。
間違いなく、絶叫マシーンの一種です。
寿命縮んだ・・・。

そして、次は音楽を聞こう!とタブラ奏者の友人に「どこで音楽コンサートやってる?」と電話したら、
「シェシ ホエチェ!」
・・・もう終了していました。
その時、時間は午前9時。
コンサートは午前6時に始まって、午前9時前には終わってた模様。
それが目当てだったのに。びえーん。

ま、その代わりと言ってはなんだけど、楽器柄のサリーはたくさん目撃できました。

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(タブラとエクターラ柄。分かりますか?)

そうそう、ベンガル暦元旦と音楽というのは深い繋がりがあるようで、正月用のサリーやサロワカは、楽器柄のものが多いのです。
あちこちでタブラ柄のサリーやら、タブラ柄のサロワカ、時には顔にタブラのペイントなんてのまで見つけて、タブラ奏者の端くれとしては、かなり心躍っちゃっいました。

実は、私のボイシャキサリーも、くどいぐらいにタブラだらけのタブラ柄サリーだったりします。
ちょっとタブラとバヤンの大きさのバランスが変なんだけど。まー、その辺は気にしない。

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そんなこんなのポヘラボイシャキ。
あとは、近所に戻って、公園を散歩してみたり、無料ロックコンサート(観客はもちろんサリー姿&パンジャビ姿)を覗いてみたり、KFCへ行ってみたり(バングラではファーストフード店=高級店です。大学生達がデートしてました。青春ね。)、思い切り正月を堪能してきました。

今年も良い年になりますように!
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by shizuka_t | 2009-04-14 22:27 | バングラデシュ
エクマットラ映画初上映会@Dhaka
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NGOエクマットラ制作映画「Je Shohor Chorabali(蟻地獄のような街)」の初上映会のお知らせです。

***

NGOエクマットラでは5周年を迎えるにあたり、
エクマットラ制作映画「Je Shohor Chorabali(蟻地獄のような街)」の初上映会を行います。

日時:2009年4月11日(土)
    17:00開始 19:30頃まで
場所:シシュアカデミー(Shishu Academy)
   (ダッカ大学内、カーゾンホール向い)
上映時間:80分
言語:ベンガル語(英語字幕付き)
入場無料

「Je Shohor Chorabali(蟻地獄のような街)」は、
ダッカに流れ込んできて路上での生活を余儀なくされたストリートチルドレンが
巻き込まれていく現実と、それを取り巻く大きな影を描いた映画です。
過去4年間にわたって温め続けてきたこの映画を完成にこぎつけることができ、
このたび初上映の運びとなりました。
4月11日の記念式典で初上映後は、
ダッカ市を中心にバングラデシュ国内での上映キャンペーンを予定しており、
秋には日本でも上映を行っていく予定です。

本件に関しましてお問い合わせ等ございましたら、
下記までお気軽にお願いします。

エクマットラ:info@ekmattra.org

みなさまお誘い合わせのうえ、ぜひお越しくださいませ。

***

エクマットラは、私、とっても応援しているNGOです。
個人的にはエクマットラの子ども達にタブラを教えたり、会報作ったり、ノクシカタやエクマットラグッズ(Tシャツ、ミサンガ)に関わったりと、ちょこっとだけお手伝いをしているのだけど、それより何より、趣旨や情熱的なスタッフ達(日本人&バングラ人)に心打たれている、ただのファンです。
自己満足じゃなくて、冷静に、そして真剣に計画を立ててストリートチルドレンの問題に向き合っているところが、あーすごいなあ、良いなあ、頑張って欲しいなあ、と思ってます。

ダッカにいる皆様、是非お越しください!
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by shizuka_t | 2009-04-08 23:33 | バングラデシュ
ストリートチルドレン映画
ストリートチルドレン映画。
ちょっとこういう言い方好きではないのですが、あえて書いてみました。
ストリートチルドレンを題材にしている映画がここ数年ちらほらあって、それが注目を浴びてるように思います。
私が注目してるだけかしら?とかも思ったけど、そういう映画が実際に賞を取っていたりするから、客観的にも注目されてると思うの。
「未来を写した子ども達」もアカデミーで最優秀ドキュメンタリー賞とってるしね。ストリートチルドレンではなくて、売春窟に住む子供達の話だけど。(→日本語official site 未来を写した子ども達
そうやって、なかなか世の中の目に触れない事実が映画を通して知られていく、ってのはすごく良い事だと思います。

こないだ、Slumdog Millionaireを見ました。(→日本語official site スラムドッグ ミリオネア
こないだのアカデミー賞で作品賞を取った作品です。
なにがすごいって、エンドロールで'directer Danny Boyle’と出てくるまで、私、完全にボリウッド映画だと思ってたよ!ダニーボイルかよ!(ダニーボイルって、トレインスポッティングの監督ね。)
いやいや、そんなことは、まあ、どうでも良くて。
この映画、すごく良かった。
テレビ番組クイズミリオネアのエンターテイメント的なストーリーと、インドのスラム出身の少年が経験していく過酷な生活を同時に描いているんだけど、すごいリアリティーがありました。
実際にインドにいると、物乞いや、外国人のお金目当てでやってくる怪しげな人間達は本当にうっとおしいのだけど、この映画では、生活のために必死になっているそういう人々の側から描いてあって、うーん、考えさせられました、というより、単純に面白かった。
その他、胸キュンなシーンもあったりして、これ、娯楽作品としても楽しめます。
もちろん、この映画を見て、世界のどこかには、生き延びるためだけに必死になっている人々がいる、と伝わって欲しいと思う。そして、その生活から抜け出すことがどんなに大変かも。
日本公開は、4月18日からみたいね。
お勧めです。


そして、もう一つ。これはバングラデシュから。
バングラデシュのNGOエクマットラ制作の映画「Je Shohor Chorabali(蟻地獄のような街)」が最近完成しました。(→EKMATTRA website 日本語あり
映画の内容については、エクマットラ会報3月号参照。(→ここの「エクマットラ会報vol.7(2009年3月発行)」ってやつをダウンロードしてください。手前味噌ですが、私、会報でちょっとお手伝いさせてもらってます。)
この映画、バングラデシュの地方から都会に出てくる子ども達の状況が題材になっていて、子ども達がストリートチルドレンになってしまったり、犯罪に手を染めてしまったり、という事が、どのようにして起きていくか、というのが描かれています。
私、予告を見ただけなのですが、これ、なんだか格好良さそうな映画よ!ただの映画好きとしても、この映画見たかったりします。バングラとあなどるなかれ。クオリティー、ちゃんとしてます。
そして、NGOが映画?とすぐには結びつかないかもしれないけど、エクマットラの活動は大きく二つあって、一つがストリートチルドレンの支援活動、もう一つがストリートチルドレンをとりまく社会に対する啓発活動で、その啓発活動として映画があります。子ども達が変わっても、周りの大人やら社会やらが変わらないと、意味ないもの。
エクマットラについて、また、映画について、それと、エクマットラ会報発行をメーリングリストでお知らせしているのだけど、その登録申し込みについては、ここにお願いします。info@ekmattra.org
4月からバングラデシュ内で上映していくけど、日本でも、この映画は公開予定ですよん!お楽しみに。
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by shizuka_t | 2009-04-02 12:44 | バングラデシュ



猫が書いた日記、のように内容の薄い日記、の意。
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