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シタール聴いたり、歌聴いたり。
某日、バングラデシュの伝統・古典音楽の中心である音楽学校「チャヤノート」にて、コルカタのシタール奏者Ashim Chowdryさんのシタールワークショップがあって、私も見学させてもらいました。

Ashim Chowdryさんのyoutube動画(ボンベイ)


Ashim Chowdryさんは、現在日本在住のカタックダンサー廣光恵さんのCDにも参加されているシタール奏者です。→CDの詳細はコチラ

ワークショップ、ものっすごく面白かった!
私が行ったのは4日間のワークショップの最終日だったから、最後の総仕上げという感じで、かなり濃い内容でした。シタールを弾く技術ってよりも、美しくメロディーを作っていく感覚をAhimさんが実演して伝えていました。

そして、Ahimさん、リズムセンスも抜群で、生徒達が適当なところで手を叩いて、そこからテハイを演奏する、っていう実演もしていました。もちろん、全てのテハイがちゃんと決まるの!すごい!
(ちょっと説明。テハイってのは、一つのフレーズを3回繰り返す演奏。ドレミードレミードレミーってな感じ。テハイは終わる場所が決まっているから、この実演では、始まりの場所によって、7拍内で3回繰り返したり、12.5拍内で3回繰り返したりしてました。もちろん、とっても難しい。)

シタール、深い!
そして、Ahimさんのシタール、素敵!またバングラに来てワークショップをする予定みたいだから、楽しみ♪


また別の某日、BRAC Universityで音楽・ダンスのコンペティションがあったので、またまた見学に行ってきました。
まず1日目はインド古典声楽のケヤール。大学生の女の子が2人出場したのだけど、・・・下手っぴでした。このコンペティションは、趣味で音楽をやっている学生達のプチ文化祭みたい・・・。その後にダンスがありそうだったけど、まーいいや、って感じになっちゃって、観ずに帰る。

そして、翌日の2日目は、タゴールソング、ノズルルソング、アドニックガン(モダンソング。フォークソングがちょっと軽くなった感じ)。
この日は、参加者大勢でした。重複して複数の部門で歌った人がほとんどだったけど、人数としては15人ぐらいかな?バングラデシュは古典音楽人口よりもフォークソング人口が圧倒的に多くって、タゴールソング、ノズルルソングは、インドでコンサートする歌手がいるぐらい、レベルも高いし、人気もあるの。
で、学生さん達、そこそこ上手で、けっこう会場も盛り上がってました。フォークソングのコンペティションで、若者がキャッキャ言って盛り上がるっていいなあ。
曲としては50曲ぐらいあった。フォークソングはタブラのテカがまた独特だから、とっても面白かったし、勉強になりました。
本音を言うと、この2日間、歌でなくタブラを聴きに行ってたの、私。だから、満足。

そして、コンペティション終了後、気づいたら、私、何故かコンペティションのジャッジをしてたプロの音楽家の方々やタブラ奏者と一緒にナスタ(軽食)を食べてました。
ナスタは、もちろん、音楽家達のために用意されたもの。
「私、ただ聴いてただけで、何の仕事もしてないから、いりません。」と断ったのだけど、周りの人が「外国人のあなたは私達のゲストだからいいのよ。食べなさい。」と勧めてくれたの。みんな、やさしい。ありがとう。


そんな最近です。
古典音楽が少ないことを差し引いても、音楽好きな人が多いバングラデシュに住んでてラッキーだわ、と最近思ってます。
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by shizuka_t | 2009-10-31 03:37 | インド古典音楽
ハリジーコンサート
ハリジーのコンサート行ってきました。

The Daily Star (バングラデシュの英字新聞)
「The lure of bansuri
Pandit Hariprasad Chaurasia performs at Dhaka Club」


一旦コンサートがキャンセルになる、とかあったけど、結局、一週間後にコンサートが延期されて、ハリジーがバングラデシュへ来たのです。
めでたい!

演奏は、もちろん、すこぶる良く、私、興奮で鼻血が出そうでした。

こう言ってしまうと、笛吹きの人が怒りそうですが、バンスリって、ただの竹一本の笛です。
なのに、そこから音楽が生まれて、そして、会場中を一気に緊張させる!なんであんなことできるんだろう。
ハリジーは現在71歳なのだけど、全く手を抜かない、完璧な演奏でした。バングラデシュって、インド人からは格下に見られがちな小さな国なのに、そんなことには全く気にしていない、力の入った演奏。かつ、この日のコンサートはテニスコートにテントを張った野外で、近くに道路があるもんだから車の騒音も聞こえてきちゃう、っていう、演奏者としては嬉しくないだろう環境だったのだけど、それでも、いつも通りの素晴らしい演奏。本当にハリジーは本物の音楽家です。

演奏は、Raga Bageshree(Rupak taal)、Raga Chandrakauns(Teen taal)、Dhun。
コンサートのお知らせフライヤーには「light classical(Tumuli)」と書いてあったのに(本当はTumuliってのは間違い。楽器のlight classicalならDhun。)、バリッバリのインド古典音楽でした。

バングラデシュは、Alap(リズムの入らない、メロディーだけの演奏部分。曲の主題・音階であるRagaがゆっくり紹介される)が短くされる傾向があるから、しっかりAlap聴いたのは久しぶりです。
私、リズム楽器のタブラを叩いているけど、Alapが一番好きだから、ヨダレ出そうなぐらい楽しかった。
そうそう、一緒に行った友人にはAlapをこんな風に説明したんでした。

「Alapってのは、ストリップみたいなもので、メロディーの全体が、『あ、少しずつ見えてきた』、『いやいや、見えない』、『次は来るか?』、『おっと、まだだ』、『うわっつ、ちらっと見えた!』、『ひゃー、見えちゃったよ』、『そこまで見せちゃうの?』、『わ、丸見え!』って感じ」

どうでしょう。Alap、ぐっと来ませんか? 
そして、ちなみに、リズム楽器(この日はパカワジとタブラ)が入ってきてからのパートは、裸の美しいお姉ちゃんがクネクネ踊っている感じです。観ていると(聴いてると)胸がキュンと甘くなって、鼓動が速くなってきます。お姉ちゃん(バンスリ)が隣の男性(タブラ、パカワジ)に甘く囁きかけて、その美しい横顔(音色)にドキっとなったりします。そんなの観てたら、興奮しすぎて、思わず手を叩いてしまったり、「バ!(バングラ人の感嘆の言葉)」とか言っちゃったりします。
(私の根が下品なので、下品な例えですみません。音楽関係の人には怒られそうだ。)

ま、インド古典音楽鑑賞ってのは、快楽の渦の中に入ってしまう、甘い甘い体験で、ハリジーのこの日の演奏でも、もう心を完全に持っていかれて、頭の中がボーっとなるぐらいだった、ってことです。

そんなこんなで、本当に素敵な夜でした。
ハリジー、心から大好き。そして、心から尊敬します。
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by shizuka_t | 2009-10-26 11:53 | インド古典音楽
顛末
Pt. Hariprasad Chaurasiyaのコンサートの顛末。
 →インディアン・エアラインズのストライキのため、ハリジーが来バできず、コンサートが当日になって中止。

そうなの!中止になっちゃったの!
コンサート当日、家を出る5時間前。
「今日はどのサリーで行こうかしらん。それとも、普通に襟付きシャツとパンツでびしっと日本人スタイルで行こうかしらん。」なんて悩んでると、バングラ人友人から電話。
「ハリジー、来ないらしいよ。」とのこと。

えーん。
本当に、心底楽しみにしてて、もう、数日間、胸が熱くって(実際に熱も出してたけど)、あら、いやん、これって恋?ってぐらい興奮していたのに。

主催のダッカクラブに問い合わせると、コンサートは延期になる、とのことだったけど、うーん、どうなんだろう。
ハリジーはそんなに暇ではないから、今から予定を立てるのは無理そうだなあ。



熱を出した顛末
 →予想を裏切って、デング熱ではなく・・・

先日、突然熱が出て、這うようにして病院へ行きました。
発熱、ひどい頭痛、関節が痛い、喉が痛い、って症状で、「ついに私もデング熱か」と思ってたのだけど、病院で貰った薬を飲んだら、あっさり熱が引く。
今日、血液検査の詳細結果を病院へ取りに行ったんだけど、予想に反して、デングの反応なし。

バングラ人ドクターの説明と、最近の自分の行動を省みると、原因は・・・えっと、うーんと、恥ずかしながら・・・カラオケです。

少し前、初めてダッカでカラオケへ行きました。
お酒が入っていた、仲の良い友人達ばかりだった、という負の相乗効果により、えっと、弾けて、歌って、踊ってました。
どうも、そこで喉を痛めて、それなのに翌日からローカルバスやらローカルマーケットやら人ごみの多い所ばっかりへ行ってたら、なんかの菌が喉に入っちゃった模様。

うーん、なさけない。
そして、周りにも迷惑かけました。すみません。

でも、今、ダッカで、喉を痛めて熱が出る、ってのが流行ってるらしいです。
皆様、カラオケ、お気をつけください。

あ、でも、カラオケ行く時、誘ってください。本当は私、演歌が好きです。
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by shizuka_t | 2009-10-19 02:40 | バングラデシュ
お熱
何にお熱って、自分がお熱です。

病院へ行ってきました。
なにがあっても入院だけは避けたかったので、「入院したくない、と医者に言ったら、入院しなくてもよくなった」と人から聞いた病院へ行ってきました。

その病院、とっても近代的で、日本にある病院と何も変わらない。
しかも、みんな英語が通じる。(逆に、「あなたは英語が話せますか?」と聞かれた。。)

血液検査をして、結果が出るのは明日。

あさってにはハリジーのコンサートがあるのに。チケットも入手できたのに。ああ。
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by shizuka_t | 2009-10-14 22:59 | バングラデシュ
若く見えるのは時として
日本人は海外では若く見える、と言いますが、
私も、若く見られます。(いや、自慢じゃないよ。)

初対面のバングラデシュ人からの質問で、まず必ず聞かれるのが、
「学生さんですか?」

正直言うと、最初はちょっと嬉しかったわよ!
あらまあ、私、20代前半ぐらいに見えるのね。いやだわあ。って。
ところが、少し思い違いをしてた、と気づきました。

今日、ベンガル語のクラスがあったのだけど、新しく出てきた単語が、「キショル-キショリ(ティーンエイジャー)」でした。
そして、先生が私に一言。
「本当にSは、キショリ(ティーンエイジャー)に見えるよね。」

思い返すと、
ちょっと前に、バングラデシュ人の知人達に、からかわれたことがありました。
「Sは、本当に高校生みたいだ!」
で、その場にいた4・5人が大爆笑。
ちなみに、全員私より年下のボーイズ・・・。

いや、本当に自慢じゃないんだよ!
少し深刻なんだから!

バングラデシュ、人を見かけで判断するってことが良くあります。
お金持ちそうな人なら、丁寧に接する、とか、ね。

私は、どうかと言うと・・・
リキシャやCNGの運転手にいちゃもんつけられること何度も。
引っ越してきた当時は、アパートのドアマンから全く挨拶してもらえない、なんて仕打ちもあった。
そういえば、入院してたときも、病院の人たちの私への態度が超軽かった。
あー、お店でショッピングしてても、なんだか見下された態度をとられたことがあるわー、
と、
とにかく、
総合して考えると、なめられていること多し!

人に聞いた話だと、バングラ人も若く見られるのが嫌で、若く見える男性は、わざとヒゲをはやしたりするとか。
確かに、童顔でヒゲの男性、多い気がするなあ。

私、自覚しているのは、バングラデシュのティーンエイジャーの格好が好きだから、それもきっと原因の一つです・・・。
→私の好きなサロワールカミーズのお店DESHAL(可愛いでしょ!)
顔が幼いのは仕方がない。去年、タイで「13歳ぐらいに見える」と言われたこともあったし・・・。

ということで、対策を考えました。

極力、サリーを着る。
ティーンエイジャーでサリーを着てる女の子なんて、そうそういません。
サリーってのは、成人女性の服なのです。
ま、成人女性でサリーを普段から来ている人も、少ないのだけど。

若く見えると、周りがとっても親切(子ども扱い)ってのもあるけど、大人のレディー化計画@バングラデシュ、頑張ります。
明日は、サリー着て外出する!
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by shizuka_t | 2009-10-13 21:22 | バングラデシュ
ノクシカタ
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どうっすか?
めちゃめちゃ可愛くないっすか?

少し前にオーダーして、こないだ完成した我が家のSDUWノクシカタです!

もう、何度見ても可愛くって、メロメロ。
私だけでなく、全世界中の女子は、こんな可愛い刺繍を見たら、腰がくだけることでしょう。
もちろん、殿方も。

このSDUW(Skill Development for Underprivileged Women)のノクシカタは、NGOエクマットラで取り扱っているのですが、先日、ノクシカタのWEBカタログが完成しました。

SDUWノクシカタWEBカタログ

ノクシカタ78点すべての写真・説明が見れます!

ところが、現在はバングラデシュ国内のみのオーダー生産制なので、日本の皆様には、
「どうよ!バングラデシュの伝統刺繍ノクシカタ、めっちゃキレイでしょ!」
という自慢のみです。すみません。

でも、ノクシカタはバングラデシュ(ベンガル地方)の文化、習慣、景色、詩、民話、なんかを元にしているので、「バングラデシュ(ベンガル地方)図鑑」として見ても、とっても楽しいです。
インド古典音楽ファンの皆様には、37.Lady Listening to Musicを見て欲しい!ムガル時代の宮廷の様子です。どう?ぐっと来ませんか?私も、これ欲しい!
あと、インド人、バングラ人が大好きな甘い恋の物語を元にした物も多いので、かなり胸キュンになります。79.Sojan and Doliなんて、異宗教の男女(たぶん、イスラム教とヒンドゥー教)の恋の話です。キャー素敵!


そして、このノクシカタのWEBカタログの記事も載っていますが、NGOエクマットラの会報9月号が完成しました。
こちらも、是非是非ご覧くださいませー。

エクマットラ会報9月号
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by shizuka_t | 2009-10-11 21:16 | バングラデシュ
ハリジーのためなら
Pt. Hariprasad Chaurasiyaのコンサートが16日にダッカである!
って続きで、
もうどうやってでも聴きに行きたい、と思い、開催場所であるダッカクラブに電話してみました。

すると、やっぱり、クラブメンバーか、またはメンバーの紹介のあるゲストしか聞けない、とのこと。
あー、やっぱり、と思いつつ、電話口で悲しくなって絶句していると、
「あなた、コンサート聴きたいんですか?」と、係りの人から振られたので、
「はい!私、Pt.Hariprasad Chaurasiyaの演奏が好きなんです!」とハキハキ言ってみました。

すると・・・ダッカクラブの偉い人に電話を転送してもらえて、
「あなたは何人ですか?」
「どこに住んでいますか?」
などなど色々質問されて、
また電話しないと分からないけど、
もしかすると、チケットが買えるかも、となってきました。

バングラデシュでは、外国人は優遇される。
はい。
はっきり言ってそれ好きじゃないですが、まさに、それ。

うーん、これぐらい許してもらってもいいでしょうか。
いつもリキシャ代は自分の意思でも、意思に関わらずでも、大目に払っているし、
外国人ならいいだろう、ってことで痴漢もされちゃうし、
マーケットで色んなものボラれたりしてるし、
我が国日本も、バングラデシュにたくさん援助してるし・・・。

ちょっとずるいな私、と思いながら、
正直言って、胸は高鳴っています。
すみません。

まだ、本当にチケット買えるか分からないけど。
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by shizuka_t | 2009-10-08 16:11 | バングラデシュ
ハリジーがダッカにやって来る!ヤーヤーヤー!
ここ数日、興奮しっぱなしです。

なんと、Pandit Hariprasad Chaurasiyaのコンサートが10月16日にダッカであるの!
きゃー!
嬉しくて死んじゃうー!

Pandit Hariprasad Chaurasiyaは、インド古典音楽のバンスリ(竹笛)の演奏者で、日本で言えば人間国宝にあたるPadma BhushanとPadma Vibhusanって称号をインドで持っている偉大な音楽家です。
私、もちろん大好きでっす!
今はかなり高齢で、胡坐でなく椅子に座って演奏するぐらいなのだけど、去年、コルカタのドーバーレーンでハリジーの演奏を聞いたとき、「音楽が人間の形になってそこにあるのだなあ」とふと思ったぐらい、ものすごく純粋で力強く美しい演奏でした。心洗われた。本当に。

Pandit Hariprasad Chaurasiyaとは?
→ハリジーのお弟子さんである中川博志さんのページ
天竺音楽入門データベース

Pandit Hariprasad ChaurasiyaのCDなど
→インド アジア雑貨のお店 TIRAKITAのページ(視聴ありですよー!)
ハリプラサッド(Hariprasad Chaurasia)のCDとDVD


実は、バングラデシュで、世界的に有名なインド古典音楽家のコンサートが開かれるのは、1年に1度か2度あるぐらいです。インドのお隣なのに、インド人音楽家、あまり来てくれないの。
だから、16日のハリジーのコンサートは絶対に逃せない!と、私、大興奮しているのです。
ハリジーが演奏するなら、伴奏のタブラ奏者はShubankar Benarjee? Anind Chatarjee? キャー!(悶死)

でも、このコンサート、ダッカクラブという所で行われるんだけど、いろいろ友人に調べてもらった結果、なんと、クラブのメンバーしか聴きにいけない、ということが判明。
クラブのメンバーになるには入会金だけで10万円以上かかるから、今からメンバーになるって選択肢は、なし。
そして、メンバーの知り合いがいればいいんだけど・・・そんなお金持ちの知り合いはいない・・・。

誰か、ダッカクラブのメンバーの人を知りませんか?
お心当たりのある方は、是非お知らせください。お願いします!
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by shizuka_t | 2009-10-07 02:27 | バングラデシュ
映画「アリ地獄のような街」特別編&日本語予告編
NGOエクマットラ制作映画「アリ地獄のような街」の特別編と日本語予告編がyoutubeにアップされています。

【「アリ地獄のような街」特別編】


この特別編を見れば、バングラデシュの現状、NGOエクマットラの活動、考え、映画を作るに至った理由、青空教室・シェルターホーム設立を経てアカデミーを設立することになった理由、全てが分かります。
また、バングラデシュの大学生への、映画感想インタビューなどもあります。
(実は、私もこっそり写りこんでいます。さあ、どこに出てるでしょう!)


【「アリ地獄のような街」予告編(日本語)】


ついに、日本語の予告編が完成!
予告編見ると、なんだか本編も気になってきませんか?私は、何度も見ているけど、また見たくなってしまいます。


皆様、是非ご覧ください!
私、映画の力を信じているし、これをきっかけに何かが変わっていって欲しい、と心から思います。
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by shizuka_t | 2009-10-02 03:14 | バングラデシュ



猫が書いた日記、のように内容の薄い日記、の意。
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